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地球温暖化や環境破壊が問題視される中、
経済波及効果を持った環境調和型技術の開発が求められています。
K2R は
光触媒反応により惹起される
活性酸素種の発現効率試験及び活性酸素種中間体の検証結果を基に、
環境調和型機能性触媒体の開発および、科学的理論・検証をふまえたラジカル種による
レドックス反応を利用した水処理技術の確立およびその応用領域の検証を行っています。

さらに、殺菌・抗ウイルス作用のあるフィルターならびに空気浄化システムといった、
求められる新たな技術を開拓し続けます。

活性酸素種中間体: reactive oxygen intermediates


Last Up-Date at 2009.6.14



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